子だくさんパパの奮闘日記

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年末年始の渋滞を予測し回避して快適な帰省を目指して疲れ知らず

      2017/01/10

もうすぐ年末年始の帰省ラッシュ。

なるべく渋滞にはハマりたくない。

狭い車内で長時間すごすのは本当に疲れるしイライラする。

小さな子供がいるとトイレにも困るしね。

少しでも渋滞を避けるためにはどうしたらよいだろうか?

 

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渋滞にはまらない方法

 

今年の元旦は日曜日であり、中小企業にお勤めの方は、

年末年始の休日が短い方もおられるかもしれない。

そんな方にはこれがおすすめ。

・思いきって今年は帰省しない(笑)

 

仕事を理由にできるのであれば家でのんびり正月を過ごすことも可能だろう。

なんか寂しい正月になるかもしれないし、これを言い出したら元も子もないけれど・・・

 

これは究極の選択としてやはり正月はじいちゃん、ばあちゃんに子供の顔を見せてやりたい。

なので渋滞にはまらない裏技?その1として、

 

早め(遅め)に帰省をし、早め(遅め)に帰ってくる。

毎年帰省ラッシュは28日以降、帰りは2日ぐらい。

それを有休がとれるならば28日より前に帰省をし、1日に移動してくる。

 

下記は今年の10km以上の渋滞予測回数のグラフ。

参考にして下さい。

nexco西日本ホームページより抜粋

 

そもそも帰省ラッシュとは日本人の休みが同じ日だから起こることで、

それを少しでもズラすことができるならば渋滞に巻き込まれることはない。

 

 

移動の時間帯をズラす。

ほとんどの人たちは日中に帰省を始める。

その時間帯を少しでもズラせば渋滞は回避できる。

帰省距離にもよるが、真夜中に出発するのもありだろう。

 

nexco西日本ホームページより抜粋

 

この表のように出発時間によって所要時間はかなり違う。

早朝から出発すれば所要時間はもっと短いだろう。

真夜中ならばもっとなのは間違いない。

 

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まとめ

 

他の人と同じ行動をしないことが渋滞を避けることにつながる。

 

わが家が帰省するときは早朝から出発している。

一度、夜中に出発したことがあるが、当然渋滞はなかった。

早朝に嫁の実家に到着した。

運転手の俺は到着した瞬間から酒を飲み、速攻で爆睡(笑)

嫁や子供たちは朝から実家でじぃじ、ばぁばと楽しく過ごした。

これもひとつの手だろう。運転手は本当に疲れるが・・・

 

 

そもそも帰省ラッシュとは日本人の休みが同じ日だから起こることで、

それを少しでもズラすことができるならば渋滞に巻き込まれることはない。

 

人の深層心理を探れば渋滞は回避できるだろう(笑)

渋滞を回避できれば疲れも半減できるしね。

 

 

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